まだまだ、旨味がいっぱいつまった新鮮なトウモロコシが店頭に並んでいます。なので計画していないのについつい買ってしまいます。
買ったものの他の料理との組合せに困る時があります。1人で1本を全部食べると他の料理が食べられなくなってしまうし。新鮮なうちに早く使いたいし。
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まだまだ、旨味がいっぱいつまった新鮮なトウモロコシが店頭に並んでいます。なので計画していないのについつい買ってしまいます。 買ったものの他の料理との組合せに困る時があります。1人で1本を全部食べると他の料理が食べられなくなってしまうし。新鮮なうちに早く使いたいし。 とうもろこしのシーズン真っ只中です!今年最初に食べたとうもろこしは小さかったけど、今はスーパーの店頭で安くて大きくて甘いとうもろこしが沢山売っています。 とうもろこしといえば茹でるか、BBQでグリルして、アニメシリーズ『原始家族フリントストーン』みたいにかぶりついて食べています、それ以外で料理に使うのはなんだかもったいなくて・・・。(私だけでしょうか。) でもこの「カリフォルニアのばあさん」のスープレシピを見て目が釘付けになりました。簡単で美味しそうなんです。とうもろこしのシーズンになったら作りたい!念願叶って作ってみたらやはり、美味しかったです。 本来は、チキンブイヨンスープですが、昆布だしにして最後に溶き卵を入れるところを湯葉に代用しました。生姜風味で体がシャキッとしますよ。ぜひ、お試しください。 先日、田舎の方に住んでいる知人宅におよばれした時、お庭で採れた野菜のサラダをいただきました。瑞々しい胡瓜、ピリッと辛味があるラディッシュ、甘みのあるビーツ。特に、こんなに新鮮なビーツや葉っぱを食べたのはこれが初めてで感動しました。 ビーツは今がシーズン。スーパーの店頭でも見かけます。また食べたくなったので、さっそく買いました。スープ、ボルシチ、サラダ、マリネ、バルサミコに漬け込んだBBQも美味しいけど、せっかくだから普段食べないものがいい。それならば、
昔から多くの国と地域で独自のソーセージが作られてきました。ドイツのヴァイスヴルスト、スペインとラテンアメリカのチョリソー、イタリアのチポラータなどその地域の食材と合わせた伝統的な料理が各国で数多くあります。ソーセージは日常的であり文化の1つでもあります。そして、伝統的な料理を楽しむために欠かせない食材です。 しかし、ヨーロッパのことわざ「ソーセージの中身は肉屋と神様しか知らない」にあるそうですが、今回ご紹介するチョリソーソーセージは、豆とグルテンからできているので100%ヘルシー保証です。しかも簡単! 食感はお肉に似ていてセージ、オレガノの風味豊かな味わいです。このソーセージがあればビーガン料理の幅がぐんと広がります。 夏の料理は辛味や酸味、のどごしのよさを加えると効果的です。たとえば、チリペッパーや生姜の辛味、柑橘類の酸味などを効かせると、ぐんと夏らしい料理になります。 その中でも冷蔵庫でストックしておくと便利なサラダやマリネ。どちらも食が進む一品です。 植物性のスウェーデン風ミートボールとオカラ・ココナッツ・クッキー 今回はもっともリクエストが多かった、豆乳メーカーを使って豆乳&オカラを作って、これらを活かしたお料理をご紹介します。 スウェーデン風ミートボール「ショットブッラール」 伝統的なスウェーデン料理「köttbullar(ショットブッラールの発音が気になる方はこちら)」をビーガン料理でご紹介します。ひき肉をオカラに代替してミートボールを作ります。バターで焼かずに、オーブンで焼くので油を使わずとってもヘルシー!これに植物性のグレイビーソースをかけ、牛乳、バターを使わないマッシュポテトとリンゴベリー(こけもも)を添えて召し上がっていただきます。 オカラ・ココナッツ・クッキー このクッキーは甘さひかえめで油を全く使用しないのに美味しいです。そしてダイエットに最適です。 詳細は、今月の教室 Fast Tube by Casper 私の料理教室にご参加いただいた方はアシスタント”フェリーチェ”(ロシアンブルーのネコ)をご存知だと思います。実際は、彼女は参加者の方々をお迎えする以外は寝ていて、起きている時は少し離れた所から立ち会っているだけです。でも、アシスタントと役職を付けたのはネコが苦手な方やアレルギーのある方に対し教室の中にネコがいますよ。ということを、事前にお知らせしたかったのです。
ほとんどの参加者の方はご存知ないかもしれませんが、彼女はかなり自分のヘアースタイルにこだわりがあります。 今朝の朝食時にウィリアムが「今日はもう、7月4日!」と言うので、私は「そうね。一年が半分終わってるなんて早いね。」なんて、テキトーに答えましたが、何となく会話がかみ合っていません。彼は執拗に「今日は7月4日!(The Fourth of July)」と連呼するので、今日は何かあった?よーく考えてみると・・・。 ウィリアムです。
祖母はおつまみが止まらなくなってくると必ず「これはピーナッツよりたちが悪い。」と言いました。
私のナッツ好きは祖母の遺伝かもしれません。特に友人と外で飲んでいるとき、いつもウェイターがテーブルから離れる前にナッツを平らげてしまいます。一応、友人のためにもう一皿注文しますが、瞬く間に私の胃袋に収まってしまいます。
梅雨に入ってうちのパントリーで保管している食材が早く食べないと危ない予感。なかでも、ブルガーウィートが沢山残っていることに気がつきました。
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