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クッキングとスイーツのクラス1月22日

チャイニーズニューイヤーとバレンタイン

日本におせちがあるように、中国にも正月料理があります。

そして中国の元旦は旧暦に従って毎年日付が変わるそうで2012年は1月23日です。

中国のお正月は「春節」。チャイニーズニューイヤーと呼ばれ、世界中に点在する中華街で華やかにお祝いされます。この時期中華街のお店に入ると新年の特別なお正月メニューをみることができます。食べ物ひとつひとつに意味があって、まさに縁起の山なのだそうです。

1月教室は新年にふさわしいチャイニーズキュイジーヌを取り入れ、スイーツは、簡単に作れるバレンタインのカップケーキをご紹介します。

中華風豆腐サラダ

豆腐サラダも盛りつけに変化をつければ目にも楽しく華やかになります。事前に用意しておけるので、おもてなし料理に最適。

担々麺

ラー油の辛みに、胡麻のペーストが絶妙な四川風そば。色々な風味が混ざった味わいで、山椒をふりかけることでより爽快な風味に仕上げます。

バレンタイン チョコレートカップケーキとラムトリュフ

口のなかでダークチョコレートとラムの風味が広がるチョコレートカップケーキとラムトリュフをご紹介します。

※材料調達の関係上お料理と写真が異なる場合もございます。ご了承ください。

詳細は、こちら

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13 comments to クッキングとスイーツのクラス1月22日

  • 皆さん、教室にご参加いただきありがとうございました。
    質問がありましたので、皆さんと共有します。
    ナッツのアク抜きは、毎回お湯を取り替えます。
    使用した食材は、
    チョコレート; ヴェイス クーベルチュール ノワールレコルタ カカオ55%
    (※今回のカップケーキが甘さ控えめなので、スイートチョコレートが合います。カカオ80%以上は、ビターになります。)
    クリーム; スジャータ 乳製品を使っていない豆乳入りホイップ
    ラム; マイヤーズラムダーク

  • Luana

    Kiko先生の教室に初めて参加しました。
    Vegan料理には興味があるものの、作ったことがありませんでしたが、非常に作りやすいレシピを紹介してくださるので楽しみながら作れました。
    先生のvegan sweets recipeも興味深いです:)

  • ご参加いただきありがとうございました。最近、教室の時間いっぱいに作ることが多く、初めてご参加の方には慌ただしかったのではと思っていました。今後もスイーツを色々ご紹介していきますので、またご参加ください。楽しみにお待ちしています。

  • kakki

    早速自分でもトリュフ作りました。50個ぐらい♪ 友達にも大好評で誰もVeganとは気づきませんでした。Vegan友達は特に大喜びでした。

  • 早速、しかも50個も!スゴイですね。喜んでいただけて良かったです。

  • yendouma

    チョコレートカップケーキ、連チャンで作りました。タブレットタイプのスイートチョコは刻む手間が省け便利ですね。カップケーキは好きなのですが、実はライナーがあるとどうも食べにくいのですね(私だけでしょうか 苦笑) 

    2度目に作った時、ライナー無しで型に薄~くオイルを塗り焼いてみました。今度はイイですね、バクっと食べやすいです(笑)でもややはりカップケーキ用の生地なんですね、ガナッシュを塗る時に手で持つ力を加減しないと生地がモロモロと壊れやすいです(苦笑)カップケーキのジレンマです 笑

    このカップケーキはガナッシュが最高に美味しい! 2-3日経っても滑らかで最高です! 

  • yendouma

    FYI – 新宿小田急ハルク地下の自然食品屋で、今日素敵な麺を見つけました。
       創健社のあわ麺!これは教室で習った坦々麺を作る時に良さそうです♪
        
    http://www.sokensha.co.jp/products/product_detail/450169.html

  • このカップケーキはチョコレートの味が命です。そうなんですよね。もう少しライナーから取り外しが簡単なように生地が焼けるといいなと思っています。改善の余地あります。

  • この麺は中華料理にピッタリですね。私も買わなくちゃ。よい情報をありがとうございます。

  • yendouma

    坦々麺を遂に作りました! 先日購入した‘あわ麺’を使いました。この麺、のびにくく最後までコシのある食感を楽しめました。かなりいいですね。

    さて、スープですが、醤油の量を150cc強程にして、あとは味をみながら味噌を加えてみました。手間暇かけて作るスープなので(笑!)麺を食べた後で捨ててしまうのは勿体ないし、かと言って全部飲むにはちょっと塩分が気になるし…
    なので、茹であがった粟麺にはスープを少なめに掛けてみたのですね。

    そして仕上がった坦々麺は… 粟麺に含まれるタピオカ粉のでんぷん質のせいでしょうか、ほとんどスープのない濃厚なゴマだれを絡めて食べるようなものになりました。上に乗せた‘肉味噌’もかなりいい感じで、スープ(ゴマだれ?)も余す事なくいただけましたし、コシのある粟麺との相性も抜群です。
    …でもコレは坦々麺なのでしょうか?(笑)とっても美味しかったです。

    スープを沢山掛けないこの食べ方ですと、、一体私は何食分を作ってしまったのでしょう(苦笑)

  • たしかに、塩分が高めです。
    あわ麺の担々麺の組み合わせは、想像しただけで美味しそう!
    しばらく楽しめそうですね。(笑)

  • yendouma

    今度は冷や汁(宮崎の)のようにして醤油の分量をかなり少なめ(だし2カップに対して小さじ2+味噌で調整とか)でも試してみようと思います。こうなるともうただの冷や汁を麺で食べる…もはや坦々麺ではないのかもしれませんね。
    夏の熱い季節も冷や汁風坦々麺?は活躍しそうですし(笑)

  • なるほど。そういう食べ方もありますね。参考になります。醤油の分量を少し多めにしてゴマだれ風味のつけ麺もいいですね。

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