このブラウニーはどんな味なのかとても興味があってずっと作りたかったんです。ブルーベリースプレッドを1瓶も使ってしまいますし新鮮なブルーベリーや2種類のチョコレートも使用します。これは贅沢過ぎると思ってずっと遠慮していましたが、でもいつか特別な時に食べたくて。ついにその時が来ました!
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このブラウニーはどんな味なのかとても興味があってずっと作りたかったんです。ブルーベリースプレッドを1瓶も使ってしまいますし新鮮なブルーベリーや2種類のチョコレートも使用します。これは贅沢過ぎると思ってずっと遠慮していましたが、でもいつか特別な時に食べたくて。ついにその時が来ました! ずっと気になっていた世界最大のビーガン料理チェーン店へ行きました。店舗は世界5カ国にあって台湾とアメリカが多いようで、日本ではまだここしかないそうです。そこで昼の日替わり弁当(平日限定)をいただきました。おいしい上にボリュームもあって栄養はバッチリとれてます。 ファーストフードとは無縁の暮らしでしたが、あるブログで紹介されていて以前から気になっていたレシピ「マクドに劣らないフライポテトの作り方」の”低カロリーバージョン”を読むと、むしょうに食べたくなりどうしても試してみたくて作りました。こんなにもったいぶってご紹介しましたが、作り方はとっても簡単。 イタリア料理を食べるときほとんどの料理にパルメザンやロマーノチーズをすり下ろしてかける習慣があります。ビーガンになった時、粉チーズがないパスタやスープはどこか寂しい感じがしていましたので最後まで止められなかったのは粉チーズでした。そこで、今日はナッツや種で作る植物性の粉チーズをご紹介します。パルメザンチーズのように何でも振りかけられ、いろんな料理の味を引き立ててくれます。 このサラダは穀物のカムット小麦(粒)とドライフルーツのチェリーを使います。カムット小麦(粒)は噛み応え抜群なのでゆっくり噛みながら、少量でもかなりの満腹感があります。主食にもなるし副菜にもなる便利な一品だけではなく栄養価も高いのでダイエットにも最適です。 全粒粉生地に植物性チーズを挟んでさっくり焼き上げ、ワカモレサルサと一緒に食べるカジュアルなメキシカン・ピッツアのケサディーヤです。アペタイザーやパーティのおつまみとしても大人気です!そしてラテンアメリカンにとって、なくてはならないキャラメルソースのドゥルセ・デ・レチェもビーガンバージョンでご紹介します。 チリビーンズは我が家で週に1回は食卓に登場するほどの定番料理の1つです。その中でも一風変わったスモーキーチリをご紹介します。ある食材を加えることで味に深みが増し栄養価が高くなるレシピです。 ブロンディはあまり一般的ではないのかお店やカフェで見かけません。(あまり外食しないので知らないだけかも。)色が黒くなくブラウンシュガーの色からくるブロンド色のバークッキーです。ブラウニーとちがって生地にダークチョコレートやココアが入っていません。おもにバタースコッチチップスとバニラで作るものが多いです。このレシピはこの本で掲載されていたのを見て作りました。全くバター、卵を使わず、その代わりにピーナッツバターが入ります。 このレシピは、バターナッツスクワッシュのホクホク感と自然の甘さがレモン風味とよく合います。油を使わないのでさっぱりとした味わいです。それから、プチプチとした食感のキヌアはコレステロールを下げる効果があり健康増進に最適な食材です。 冷蔵庫の中で中途半端に残っていたタマリンドとレンズ豆のカレーが役に立ちました。オカラの全粒粉ピタパンに挟んだり、人参サラダにデザートはカットしていたパイナップルにしました。全て残り物なので準備時間は5分もかからないのに美味しくて満足しました。 |
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